複数金融機関へ大量のデータを磁気テープで持込んでいる企業の皆様へ

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金融機関とのデータ授受をアウトシーシングしてみませんか?

金融機関との各種データ(振込・口座振替等)授受に、カートリッジ磁気テープ(以下、CMT)は未だ多くの企業で利用されています。しかし、CMTの生産中止や一部金融機関でのCMTの取扱を中止する発表がされています。

このような環境下、CMTの運用に以下のようなお悩みはございませんか?

  • 取引金融機関がCMTの取扱を中止した場合の対応策がまだ決まっていない。
  • CMT関連機器の保守期限が到来するが、保守の延長が出来ない。
  • 各金融機関に作成し送付するCMTの運用が面倒。
金融機関とのデータ授受をアウトシーシングすることで、これらの問題を解決できます。

貴社は金融機関とのデータ授受を、弊社提携企業の「データセンター」を介して行います。任意の形式でデータを「データセンター」宛に送り、「データセンター」にて、 金融機関毎にデータを仕分けて、それぞれ送ります。

導入の効果

  • 金融機関毎の仕様に影響されず、貴社が作成するデータで取扱できます。
     (貴社でデータを分割する必要がありません。)
  • CMTによるデータ授受に比べて、業務工程が大幅に削減されます。